【新モスバーガー】のパティはどうだったのか?
築地~勝どき~月島地区で一戸建てを3年ぐらい探しております。
ひさびさに情報が入った。
広さは40平米強の1LDK平屋で家賃はなんと10万!
四方を家で囲まれておりました。
外観はとてもキレイだったのですけどね。
全ての物事はトレードオフの関係にあります。
安ければ安いなりに何かしらが犠牲になっているもの。
自分にとっての優先順位を考えつつ家探しは続きます。
ココなんか憧れます。
ハンバーガーのパティ(ハンバーグの部分)はビーフ100%が売りであったのですが、モスバーガーはなんと日本人の味覚にあうビーフとポークの合びきパティに変更した。
何故にそうしたのだろう?
確かに美味しいのだけど…
何らかの戦略あってのことなのだろう。
藤が美しい。
こちらは芍薬
これからは葉桜も美しい季節になりますね。
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/160199/6194233
この記事へのトラックバック一覧です: 【新モスバーガー】のパティはどうだったのか?:
コメント
私、以前、モスでバイトしてました…(笑)
ちょうどバイトしている時にビーフ100%パティに変わったんですよねー。
理由は良く分からないんですが、ちょうど他のファーストフード店も低価格戦略に入ってきたあたりだったと思います。
それまではモスのパティは合挽きだから、他のチェーンのパティより美味しい!!という売り文句だったんですけども、コスト削減だったのかもしれません。
FC店オーナーから原価率の高さについてFCオーナーが集まる全国大会でクレームが出ていたような気もします。
ここに来て、合挽きにしたのは高級路線に仕切り直して、創業から使っていた合挽きハンバーグに対して、内部的にも再評価したんでしょうねぇ。
投稿 小○さん | 2007年4月25日 (水) 18時58分
>小○さん
おお、それはそれは!
やはり味の回帰なんですね。
ちなみに私はマッ○でバイトしていました。
投稿 MAX | 2007年4月25日 (水) 19時04分