【復刻ラガーとマヨチク】大正ロマンを味わう!
2晩連続のキリンビール祭りです。
本日は<大正>です。
大正と言えば大正野郎なんて漫画を思い出したりします。
下宿に住まう、大正時代かぶれな独身男を描く漫画です。
「芥川龍之介をこよなく愛し、竹久夢二の絵を部屋に飾り」って面白そうなやつだなあ。
娘の婿にはしたくないタイプだ。嫁もいないのにって突っ込みは無用
昨晩飲んだ<明治>よりも色が薄いですね。
どれ
んぐんぐぷはぁ
香りは爽やかですね。
これも最初の飲み口は甘いのですが<明治>のものよりも芳醇な苦味が残ります。
キレもあるしドイツのものをリファインしより日本の風土にあったものになっているように思えます。
どちらが好きかと言うと<大正>の方がこの季節に良いかもしれません。
ビールは夏に飲むのが最高なんですけど、寒い外から帰ってきて温かい部屋でギューっと冷やしたビールもこれまた堪らない味です。
肴にはマヨチクを用意しました。
ちくわを切ってマヨネーズ詰めてフライパンで焼くだけです。
マヨネーズが流れ出さないように軽く小麦粉を付けていますけどこれは無くてもいいかも。
軽い風味のちくわはマヨネーズを従え加熱されることにより濃厚な味わいとなります。
出来立ての熱々も美味しいけど冷めたものも味が落ち着いて旨いです。
ふふふ<大正>は6本入りを買ったのでまだあるのだ。
もう1本開けるとしよう。
プシュッ!
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前回は、お湯に関する話題でしたが今回は飲み物とその他に関しての話題です。中国の食物屋さんに行き、ビールを注文すると季節とその店のランクによって違うのだが、普通は常温のビールが出てくる。夏場の暑い時でも、生ぬるいビールが出てくる店がある。ホテルのレストランでは当たり前に冷えたビールが出てくるが、いわゆる居酒屋さん風の店では、特に注文しないと常温のビールが出てくることが多い。これが、少し高級な飯店で日本人がビールを注文した時は、冷えたものか常温のものか聞いてくれる。僕は勿論、冷...... [続きを読む]
受信: 2007年2月14日 (水) 22時20分


コメント
マヨチクいいですねー。
チーズチクを焼いたのもけっこう好きです。
そしてビールと一緒にというのがいいですよね^^
投稿 kuraki | 2006年12月 9日 (土) 23時28分